横浜
横浜FLAMINGO(フラミンゴ)
思い立ったらすぐに行ける駅徒歩30秒!老舗営業している高級店
ドレスを着て優雅に振る舞うだけでなく、飾り気がない品格を持つキャストがたくさん在籍している横浜駅すぐにある高級店。黒をベースに赤が映えるフロアはちょっぴり狭いからこそ数名しか入れないような会員制クラブっぽさがあり特別なムードを演出。在籍しているキャストを侍らせるのは自分だけだと勝ち誇れるかもしれません。クラっとするほど色っぽく求められるだけでなく、愛嬌たっぷり男心を煽られることも。気に入ったキャストと熱い夜を過ごしちゃってください。キャストは教養を持っている礼儀正しい子だけを採用しているため、ボディタッチする高揚感を感じられる上、会話しても楽しめること間違いなし。失敗したくないならフラミンゴへ

| 業種 | セクキャバ・おっパブ |
|---|---|
| 住所 | 神奈川県横浜市西区南幸1-2-9 プリンス会館ビル 7F |
| アクセス | 各線「横浜駅」北西口より徒歩20秒 |
| TEL | 045-320-1130 |
| 衣装 | ミニドレス |
| 予算目安 | 8,800円 40分 |
5つ星のうち4.1
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横浜FLAMINGO
料金情報
| 料金システム(1SET 40分) | 19:00~21:00 8,000円 21:00~LAST 10,000円 指名料/場内指名料 3,000円 VIPシートをご利用のお客様 TAX&SC 30% |
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| 予算目安 | 8,800円(40分) |
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神奈川県横浜市西区南幸1-2-9 プリンス会館ビル 7F コピーしました

本レポートはパラダイスネットプロデューサー・モッティが実際に「横浜FLAMINGO」に来店した際の体験をもとにまとめた実録レポートです。
全国でお店を展開して業界知名度No1を誇るだろうプリンスグループが大都市横浜に構える「横浜FLAMINGO」
以前オープン直後にお邪魔させていただいたが、今回は再び潜入調査をしていくぞ!
横浜にあるセクキャバは主に関内に集中しているんだが、FLAMINGOは横浜駅のすぐ近くにある。なんなら横浜駅の北西口の目の前にある。横浜駅の構内は結構複雑だから、「JR横浜タワー」や「横浜モアーズ」がある方向の出口を目指して歩いてくれ!北西口からでてきたら、まっすぐ歩いて十字路に向かう。右手側に橋があるところだな。その左手の角にあるビルの7Fが「横浜FLAMINGO」だぞ!
早速店に入っていけば、飛び込んでくるのは黒で統一されたシックなテイストの店内。白の桐子みたいな細工の下から赤いライトが照らされていて、別世界に来たような雰囲気が漂っている。上流階級のサロンに迷い込んだみたいだ。一般的なキャバクラというより密会に使われるような高級ラウンジの方が当たってるのかもしれないな。
できる男!といった雰囲気を醸すスタッフに丁寧な説明を受けて席まで案内される。物腰柔らかかつ、テキパキとしていて、スタッフの対応がまず満点!これは大手グループならではの安心感だ。
道ゆく嬢を眺めようかと思うやいなや、オイラの席に女の子が登場する。髪が綺麗に結い上げられ、装飾がきめ細やかなミニドレスに身を包んだその子は美少女!!歌舞伎町を走るトラックにプリントされているような、No1キャバ嬢をしているような顔立ちだ。これは期待大である。軽く挨拶を取り交わし、席についてもらう。オールタイム制ではあるものの、急にお触りをするのは紳士の名が廃る。まずは自己紹介がてらのんびり話をしていくのが定石だ。名前や年齢などを聞きつつ、聞かれつつ。最近の時事ネタなんかを挟み盛り上がっていく。というのも彼女は昼はOLとして働いているようで、経済のネタでもかなり掘り下げてくれるのだ。こんな同僚がいたら性癖拗れるぞ……。店内にはかなり人もいるはずだと言うのに、ふとした瞬間会話が途切れ、静寂がやってくる。そっと手を絡めれば、こちらへと近寄ってくれる。これはいちゃいちゃOKということだろうか!?と素直に聞いてみれば、快くOKを出してくれ、ここからがいちゃいちゃタイムだ。
女の子が呼ばれるまでいちゃつきつつ、話をしつつの時間を過ごしていると、スタッフが彼女を呼びにきた。別れを惜しみつつも手を振り、次の女の子を待とうと体制を整えたところでふと気づく。ドリンクのおねだりをされていないことに!一度や二度はあるものだと思っていたが、もしかしたら彼女も忘れていたのかもしれない。申し訳なく思いつつ、次の子を待つ。
そしてやってくる2人目の女の子。ドレスから溢れ落ちそうな双丘を揺らし、露出度が高めのドレスを難なく着こなすグラマラスな女性!決して年が上というわけではなさそうなのになんだこの色気は!その妖艶さに気圧されながらも挨拶を交わして席に着いてもらう。自己紹介を聞きながら、声までどこか艶がかっているような気がしてオイラはすでにクラクラだった。
彼女とも話をしつつという流れをとっていたものの、先ほどの子より早いタイミングで女の子のほうから仕掛けてきた。するりと手を撫でられ、じっとりと汗が滲んでいく。なけなしの理性で触ってもいいかの確認を取り、吸い込まれるようにして双丘へと手を伸ばした。
なるほど納得これが最高峰。安心と安全の大手グループは伊達じゃない。大手と呼ばれるには理由があるを良い意味で納得させてくれる潜入調査だったぜ……!
このレポートはモッティの体験取材当時のものです。現在の料金体系と異なる場合があります。ご了承くださいませ。