蒲田・大森
桜フェアリーテイル
"桜の妖精"との濃密なおとぎばなし...
「蒲田駅」東口からたった2分。"桜の妖精"たちがYシャツ1枚の隔たりで...ここでしか味わえないプレミアムな時間。思わず甘えたくなる"オトナ女子"多数、だから他のお店ではなかなか味わえない『色気』いっぱいでドキドキ感が違います!彼女たちのリードに任せて忘れられない時間をご堪能下さい。!今なら『パラダイスネット見た』でクーポンをGET可能!「初めて」を「お得」に遊べます♪

| 業種 | セクキャバ・おっパブ |
|---|---|
| 住所 | 東京都大田区蒲田5-10-5 蒲田5丁目店舗 2F |
| アクセス | 各線「蒲田駅」東口より徒歩2分 |
| TEL | 03-6424-5334 |
| 衣装 | Yシャツ |
| 予算目安 | 5,000円 40分 |
5つ星のうち4.5
桜フェアリーテイル
料金情報
| <フリー>OPEN~21:00 | 40分5,000円 60分8,000円 |
|---|---|
| <フリー>21:00~LAST | 40分6,000円 60分9,000円 |
| <指名>オールタイム | 40分11,000円 60分16,000円 |
| <フリー>延長料金 | 20分4,000円 40分8,000円 60分12000円 |
| <指名>延長料金 | 20分7,000円 40分11,000円 60分16000円 |
| キャストドリンク | 1,000円~ |
| 飲み放題ドリンクメニュー | ビール(発泡酒)、ハイボール、レモンサワー、チューハイ、緑茶ハイ、ウーロンハイ、緑茶、ウーロン茶、コーラ、オレンジジュース ※その他各種有料ドリンクのご用意もございます。 |
| SC・TAX | 現金でお会計の際は【税・サ込】です。 クレジットカードご利用の際は【税・サ10%】頂いております。 |
| 予算目安 | 5,000円(40分) |
|---|
東京都大田区蒲田5-10-5 蒲田5丁目店舗 2F コピーしました

本レポートはパラダイスネットプロデューサー・モッティが実際に「桜フェアリーテイル」に来店した際の体験をもとにまとめた実録レポートです。
可愛い女の子とお触りしながらお喋りしたい。そんな欲望は24時間365日止まることはない。だけどセクキャバの営業時間って大体が夜の21:00過ぎだったりするわけで・・・。
最近朝セクとか増えてきたけど、今度は夜にやってない。そんなもどかしい気持ちを抱えたままのモッティの元にやってきた朗報こそ、今から潜入調査をするセクキャバ「桜フェアリーテイル」だ!
その名に冠するにふさわしい妖精たちがいると噂のセクキャバなんだけど、なんとオープンが12:00!太陽が真上にある時間帯!そしてなんとなんと、LASTまで営業してる!こ、これはその気になれば一日中居座れるということで・・・?
さて、気がついたらJR浦田駅の東口にいたモッティだ。
ここまで来る間の記憶がちょっとあやふやだけどここからはしっかりナビゲートしていくぞ!
東口を出たらそのまま左側に直進してほしい。三菱UFJ銀行がある方向だな。ちょうどその銀行を間にして道が裂けているから、ここは右側の道を進んでいく。
ファミリーマートのところまで来たら、右にある路地に入ってくれ。
目の前に高級感あふれるホテルが見えてきたらその道が正解だぞ!ホテルを正面にした角の趣のあるビル。それが今回の目的地、「桜フェアリーテイル」だ!看板もあるしわかりやすいはずだぞ!
一歩足を踏み入れれば趣を感じさせる内装、そして清掃はばっちり行き届いていてリラックスして心から楽しめそうなセクキャバだ。
スタッフから料金の説明を受けて前払い。ちょっと待ってくれ。セクキャバで40分5000円は安すぎるのでは?!時間帯とか1セットを40分にするか60分にするかで変動はあるとはいえ、かなり安い金額で入ることに。しかもオイラパラ割で入ってるから40分3000円になるとか・・・。まだ安くなるのか。
料金に度肝を抜かれつつもシートへ案内される。ついでに飲み放題のお酒も頼めば、お酒と一緒に女の子が登場。
さーて、どんな妖精さんがくるのか、とわくわくしているとそこにいたのは芸能人だって言われても驚かないレベルの美少女がっっ!ぱっちりとした目に小さな顔。綺麗に染められた茶色の髪・・・。なるほど確かにこれは妖精だ。
自己紹介から始めてお話をしていれば、動物が好きらしく、動物トークで盛り上がっていく。モッティもテレビとかで見た知識を話していくと、オイラの知識を深掘りしていくようなトークを展開。話上手とはまさにこのこと!
最終的にSNSに上がる動物の可愛い動画の話でわいわいと盛り上がる!
ペンギンが転んでるやつはオイラも見たぞ。あれはなかなかに可愛かった!
話して笑ってをしていたため少し喉が渇いて酒を口に。その間少しだけ沈黙が訪れる・・・
そう、ここはセクキャバだ。なら何をするべきか。Yシャツ一枚なんて防御力の低すぎるその体へ手を伸ばせばもにゅりという柔らかい感覚が。
こ、この子かなり良いものを持ってる!
そのあとはスタッフが回転を知らせるまでひたすらに揉んでいた。なんなら女の子からも手を握ったりしてくれもした。オイラのテンションは最高潮だぜ。
名残惜しいにも程があるものの、オイラは今日潜入調査のためにやってきた。女の子との別れを済ませて次の女の子を待つ。ついでに酒も待つ。
そしてやってきた女の子。先ほどまで別の席にいたのかYシャツが少しだけはだけている様子。そこから見えるのは・・・まってくれ、とんでもない谷間がオイラの前にあるんだが!
肌もかなり白くてこれを「雪のような」とか「白魚のような」というのかなんて納得しつつ、自己紹介へ。
甘いものが好きらしく、今日も出勤する前に食べてきたという彼女は、声がお菓子のように甘かった。
甘さを含んだソプラノの声は桜の妖精という概念が話すとしたらこんな声なんだろうなと思わせるほど。これは確かに桜の妖精を名乗ってもおかしくない。
もう少しお話をしていたいと思いつつも先ほどの興奮が冷めやまない。どうしたものかと考えていれば彼女のほうから太ももに触れてくる・・・!触ってもいいとのことでその大きすぎる胸に触れ、Yシャツの下へと手を忍ばせれば、先ほどまでも十分に甘さを含んでいた声にさらなる甘さが重なる。・・・
結局時間いっぱいまで楽しんでしまった。興奮は冷めるどころか臨界点を超えてなお上昇していく。
この周辺で昼から空いているセクキャバというのは珍しい。加えてこのクオリティ。人気にならないわけがない。ならば諸君がすることはわかっているな?今日このあとでもすぐに行って早めに推しを見つけることだ。オイラは先に行く!諸君らを待ってるぞ!
このレポートはモッティの体験取材当時のものです。現在の料金体系と異なる場合があります。ご了承くださいませ。